| 【評価】★★ |
| 【スタッフ】 |
ロバート・ロドリゲス(監督)、フランク・ミラー(監督)、クエンティン・タランティーノ(特別監督)
|
| 【出演】 |
ブルース・ウィリス、ミッキー・ローク、クライヴ・オーウェン、ジェシカ・アルバ、ベニチオ・デル・トロ、イライジャ・ウッド、ジョシュ・ハートネット、ブリタニー・マーフィ、デヴォン・青木
|
| 【上映時間】 |
|
| 【エンドロール】 |
【エンドロール後映像】 |
|
無 |
| 【オフィシャルサイト】 |
| 【STORY】 |
仮出所中のマーヴ(ミッキー・ローク)は、生まれて初めて、“天使”を抱いた。屈強な肉体と醜い傷跡が走る顔のせいでプロの女も近づかないマーヴに愛をくれたのは、高級娼婦のゴールディ(ジェイミー・キング)だった。しかし、彼女は殺され、罪を着せられたマーヴは必ず敵を討つと心に誓う。なじみのストリップ・バー、“ケイティ”で追っ手を迎え撃ち、黒幕を辿っていったマーヴは、ある神父(フランク・ミラー)に行き着く。彼はさらに大物の名前を出し、その男の農場へ行けばわかると告げる。農場で、不気味なメガネの男(イライジャ・ウッド)にハンマーで倒されたマーヴは、この男こそ、ゴールディ殺しの犯人だと確信する。男の名はケビン、人殺しの異常者だった。そこから脱出したマーヴが、駆けつけた警官を返り討ちにして聞きだした黒幕はロアーク枢機卿(ルトガー・ハウアー)、アメリカを陰で牛耳る男だった。
|