| 【評価】★★ |
| 【スタッフ】 |
ロベルト・シュヴェンケ(監督)
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| 【出演】 |
ジョディ・フォスター、ショーン・ビーン、ピーター・サースガード、エリカ・クリステンセン
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| 【上映時間】 |
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| 【エンドロール】 |
【エンドロール後映像】 |
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無 |
| 【オフィシャルサイト】 |
| 【STORY】 |
夫が事故死し、悲しみに打ちひしがれた航空機設計士のカイル(ジョディ・フォスター)。彼女は6歳の娘・ジュリアと共に、ベルリン発ニューヨーク行きの飛行機で帰国の途についた。その機内で、娘ジュリアが忽然と姿を消した…! カイルは必死でジュリアを探すが、機長、乗務員、エアマーシャル(私服航空保安官)、425名の乗客、その中の誰ひとりとしてジュリアの姿を見たものはいないという。あろうことか、乗客名簿にも名前が無いというのだ。 そして乗務員から信じがたい知らせがもたらされる。それは、ジュリアが夫とともに「6日前に死亡」という記録だった。ジュリアと夫の死に直面したショックのあまりの妄想だったというのか?だが、座席に戻ったカイルは、娘が確かに機内にいた証拠を見出す。
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