| 【評価】★★★ |
| 【スタッフ】 |
ダーレン・リン・ブズマン(監督)
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| 【出演】 |
ドニー・ウォールバーグ、ショウニー・スミス、トビン・ベル、フランキーG、グラン・ブラマー、ダイナ・メイヤー、エマニュエル・ヴォジエ、ビヴァリー・ミッチェル、エリック・ナドセン
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| 【上映時間】 |
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| 【エンドロール】 |
【エンドロール後映像】 |
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無 |
| 【オフィシャルサイト】 |
| 【STORY】 |
8人の男女が出口の無い館に閉じ込められている。ゲーム開始と共に遅効性の毒ガスが館内をくまなくめぐっていく。2時間以内に、ゲームに勝ち抜き、解毒剤入りの注射器を手に入れないと、全員が死んでしまう。その8人の男女の中には、刑事エリックの息子ダニエルがいるではないか・・・
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| 【感想】 |
映画を観終った後に書いてるのでちょっと興奮気味です。観てる人の死角をついてくるところは前作にも引けを取らず
充実感と映画を最後までみれて終わった安心がありました。怖いもの好きには物足りないかもしれませんが
前作をみて大丈夫だったからって軽い気持ちでデートで行くととんでもないことになるでしょう。
まあ、スピード感があってドキドキするので「釣り橋効果」を狙うにはいいと思います。(笑)
これ以降は、ネタバレです。まだ見てない人は気をつけてください。
前作以上に過激なシーンが多く目をそらしたところが何回かありました。(小心者なので・・・)
映画を見る前から前作のゲームの生き残りアマンダがまた閉じ込められるところに怪しさを
感じていましたが、緊張緊張の連続ですっかりそんなことも忘れてしまいました。
よくよく考えてみれば、アマンダ一人だけ毒ガスを吸っても血を吐いてませんでしたね。
最後には、前作の舞台も登場しタダでは終わらない感じがしませんでしたけどラストには驚かされました。
それにしても、次も作るんですかね。次を作るための伏線は敷いていましたが、
犯人がすぐそばにいるっていうこの展開もそろそろ物足りなくなってきましたかね。。。
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